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《2025年》ワイヤレスヘッドホンのおすすめ12選|価格帯別にプロが厳選 - 価格.comマガジン

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《2025年》ワイヤレスヘッドホンのおすすめ12選|価格帯別にプロが厳選 - 価格.comマガジン 気になる製品をユーザー目線で徹底紹介 Facebook X YouTube ホーム AV家電 オーディオ イヤホン・ヘッドホン 《2025年》ワイヤレスヘッドホンのおすすめ12選|価格帯別にプロが厳選 選び方・特集 《2025年》ワイヤレスヘッドホンのおすすめ12選|価格帯別にプロが厳選 Writer 価格.comマガジン編集部 Edit
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《2025年》ワイヤレスヘッドホンのおすすめ12選|価格帯別にプロが厳選 - 価格.comマガジン 気になる製品をユーザー目線で徹底紹介 Facebook X YouTube ホーム AV家電 オーディオ イヤホン・ヘッドホン 《2025年》ワイヤレスヘッドホンのおすすめ12選|価格帯別にプロが厳選 選び方・特集 《2025年》ワイヤレスヘッドホンのおすすめ12選|価格帯別にプロが厳選 Writer 価格.comマガジン編集部 Editor 遠山俊介(編集部) 2025年6月13日19:30 更新 本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています Bluetoothによるワイヤレス接続で、スマートフォンなどと組み合わせて手軽に高音質な音楽リスリングを楽しめる「 ワイヤレスヘッドホン 」。本特集では、低価格なモデルからノイズキャンセリング機能を備えた高機能モデルまで、数多くのワイヤレスヘッドホンの中から、イヤホン・ヘッドホンのプロが選んだおすすめモデルを価格帯別に紹介する。ワイヤレスヘッドホンを選ぶ際のポイントについても詳しく解説しているので、ぜひワイヤレスヘッドホン選びの参考にしてほしい。 <記事監修> オーディオビジュアル評論家 野村ケンジ氏 ヘッドホンをメインに幅広いジャンルで活躍するジャーナリスト。レビュー記事はもとより、VGPライフスタイル審査委員、ヘッドフォンブック・アワード審査員などの役割を通して、年間300製品以上のポータブルオーディオ新製品を試聴。また、YouTube「ノムケンLabチャンネル」やレインボータウンFM「ふわっと」など、幅広いメディアでの活動を行っている。 Twitterはコチラ 。 YouTube「ノムケンLabチャンネル」はコチラ 。 目次 ワイヤレスヘッドホン選び4つのポイント 記事で紹介しているワイヤレスヘッドホン一覧 アンダー1万円のおすすめワイヤレスヘッドホン 1〜3万円のおすすめワイヤレスヘッドホン 3万円オーバーのおすすめヘッドホン まとめ 価格.comの人気売れ筋ランキングをチェック! 関連記事 《2025年》ヘッドホンのおすすめ15選! 高音質が魅力の注目人気モデル スマホの普及でますます人気が高まってきているヘッドホン。本特集では、ヘッドホン選びで押さえておきたいポイントとタイプ別おすすめヘッドホンをご紹介します! 2025/02/01 00:00 個性派ズラリ! 普段使いも楽しい新時代モニターヘッドホン10選 さまざまなメーカーから発売されている「モニターヘッドホン」。今回はリスニングユースでも楽しく使える、個性派揃いの新時代のモニターヘッドホン10選をご紹介します。 2021/04/09 11:00 自宅にいる時間が増えた今だからこそじっくり聴きたい定番ヘッドホン 自宅でじっくりと音楽を楽しむなら、有線ヘッドホンがおすすめ! 今回は数多くあるヘッドホンの中から、どれを手に入れても間違いのない定番モデルを中心にご紹介します。 2020/10/18 11:00 実は狙い目! アンダー3万円のノイキャンワイヤレスヘッドホン4製品を試す アンダー3万円のノイキャンワイヤレスヘッドホンはどれほどの満足度を得られるのか? 4製品をチョイス、音質やノイズキャンセリング効果をじっくり検証してみました。 2023/04/02 09:00 ワイヤレスヘッドホン選び4つのポイント ワイヤレスヘッドホンを選ぶ際に重要視すべきポイントは、装着感や音の好みなど、有線タイプのヘッドホンと共通する部分が多い。いっぽうで、バッテリー駆動時間やBluetoothコーデックなど、独自の選択項目がいくつかある。また、ノイズキャンセリング機能や外音取り込みなど、使用する環境に合わせた機能性のチョイスも重要となってくる。ここでは、ワイヤレスヘッドホンを選ぶ際に重視したい4つのポイントを紹介しよう。 【ポイント1】イヤーパッドの形状 まず、最初にチェックすべきはイヤーパッドの形状だ。ヘッドホンのイヤーパッドは、耳たぶを囲むようにすっぽりと収める「 オーバーイヤー(アラウンドイヤー)型 」と、耳たぶの上に載せるようにして装着する「 オンイヤー型 」との2つが存在している。 「オーバーイヤー(アラウンドイヤー)型」は、ストレスの少ない快適な装着感を持ち合わせているため、長時間使用したい人にはこちらが向いている。また、音漏れの少なさについても優位性を持つ。 いっぽう、「オンイヤー型」はポータブルヘッドホンと呼ばれるくらいサイズ的な有利があり、屋外へ持ち運ぶのには圧倒的に便利だ。加えて、装着時にドライバー位置が耳に近くなることから、こちらの音のほうが好み、という人も少なくない。使用する環境に配慮しつつ、装着感の好みで選択するのがおすすめだ。 左が「オーバーイヤー(アラウンドイヤー)型」、右が「オンイヤー型」のイヤーパッド 【ポイント2】バッテリー駆動時間 ワイヤレスヘッドホン特有のチェックポイントとして、しっかりと確認してほしいのが バッテリー駆動時間の長さ だ。最新モデルの大半はかなりの長時間駆動が可能になっており、実際に使用していても不満に思うことはほとんどなくなってきているが、低価格モデルや音質重視モデルなど、駆動時間がそれほど長くない製品もいくつか存在している。20時間程度の再生可能時間があればまず不満に思うことはないので、それをひとつの目安として考慮しよう。 バッテリー駆動時間はパッケージや製品のホームページなどから確認できる 連続再生時間20時間以上のワイヤレスヘッドホンを価格.comでチェック! 【ポイント3】対応コーデック Bluetooth接続のワイヤレスヘッドホンは、対応コーデックの種類によって音質が大きく向上してくれる可能性がある。具体的には、 SBCを基本とした場合、AACやaptXだと少し音がよくなり、aptX AdaptiveやLDACだと格別の良音質になる 、といったイメージだろうか。最新のAndroidスマートフォンなどは、aptX AdaptiveやLDACなどの高音質コーデックに対応している製品が増え、かなりの良音質を楽しめるようになってきた。スマートフォンやDAPなどプレーヤー側がしっかりと対応していることが前提だが、できれば良音質コーデックに対応した製品をチョイスしよう。 ちなみに、aptX Adaptiveは48kHz/24bitや96kHz/24bit、44.1kHz/16bitロスレスと、搭載チップの世代によって対応している規格が異なっていたりもするので、より良音質を求めたい人は詳細なスペックについても必ずチェックしておこう。また、Bluetoothの新しいオーディオ新規であるLE AUDIO対応製品も登場してきたが、こちらはまだ対応製品が出始めたばかりなのであまり気にする必要はないだろう。 音楽を高音質にワイヤレス伝送できるaptX AdaptiveとLDAC aptX Adaptive対応のワイヤレスヘッドホンを価格.comでチェック! LDAC対応のワイヤレスヘッドホンを価格.comでチェック! 【ポイント4】機能性 単にワイヤレス接続できるだけでなく、最近ではノイズキャンセリング機能や外音取り込み機能、有線接続などの多機能さを持ち合わせているワイヤレスヘッドホンも多い。屋外やオフィス、通勤通学で使用する場合などは、ノイズキャンセリング機能や外音取り込み機能を持つ製品がおすすめだ。また、最新モデルの中には3Dサラウンドに対応した製品も登場してきているので、そういった視点でチョイスするのもひとつの選び方といえる。 また、最新モデルはバッテリーが切れても有線ケーブルであれば音を楽しめる製品も増えていて、これが意外と重宝してくれることがある。有線時にもバッテリー駆動前提の製品もあるが、ワイヤレスに比べて圧倒的に遅延が少ないという別のメリットも持ち合わせている。有線接続対応か否かも、しっかりチェックしておこう。 有線接続対応のワイヤレスヘッドホンなら、バッテリーが切れてもケーブルでつなげて音楽を楽しめる ノイズキャンセリング機能を搭載したワイヤレスヘッドホンを価格.comでチェック! 有線接続対応のワイヤレスヘッドホンを価格.comでチェック! 記事で紹介しているワイヤレスヘッドホン一覧 製品 価格.com 最安価格 装着タイプ 重量 バッテリー駆動時間 充電端子 対応コーデック 有線接続 ソニー WH-CH520 円 オンイヤー 147g 最大50時間 USB Type-C SBC、AAC × JBL TUNE 520BT 円 オンイヤー 157g 最大57時間 USB Type-C SBC、AAC × オーディオテクニカ SOLID BASS ATH-WS330BT 円 オンイヤー 167g 70時間 USB Type-C SBC、AAC × JBL TUNE 770NC 円 オーバーイヤー 232g 70時間(ANCオフ時、オンの場合は最大44時間) USB Type-C SBC、AAC 〇 オーディオテクニカ ATH-HL7BT 円 オーバーイヤー 220g 20時間 USB Type-C SBC、AAC、LDAC 〇 ソニー WH-CH720N 円 オーバーイヤー 192g 35時間(ANCオン時、オフ時は最大50時間) USB Type-C SBC、AAC、LC3(アップデートで対応予定) 〇 Marshall MAJOR IV 円 オンイヤー 165g 80時間 USB Type-C SBC 〇 ソニー WH-1000XM5 円 オーバーイヤー 250g 30時間(ANCオン時、オフ時は最大40時間) USB Type-C SBC、AAC、LDAC 〇 アップル AirPods Max(Lightning) 円 オーバーイヤー 384.8g 20時間(ANCオン時) Lightningコネクター SBC、AAC △(別売りのLightning - 3.5mmオーディオケーブルが必要、有線接続時もバッテリーを使用) アップル AirPods Max(USB-C) 円 オーバーイヤー 386.2g 20時間(ANCオン時) USB Type-C SBC、AAC × Bose QuietComfort Headphones 円 オーバーイヤー 240g 24時間(ANCオン時) USB Type-C SBC、AAC 〇 ゼンハイザー MOMENTUM 4 Wireless 円 オーバーイヤー 293g 60時間(ANCオン時) USB Type-C SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive 〇 Shure AONIC 50 GEN 2 円 オーバーイヤー 337g 45時間(ANCオン時) USB Type-C SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、LDAC 〇 アンダー1万円のおすすめワイヤレスヘッドホン ワイヤレスヘッドホンにおいて、低価格モデルに位置するアンダー1万円の価格帯では、機能性の高さよりも装着感や音の好みを中心にチョイスするのが得策だ。とはいえ、最新モデルはこの価格帯であってもANC機能を持つ製品があるなど、思っている以上に高機能なモデルもラインアップされている。装着感や音の好みを優先しつつ、使用環境に合わせた機能性を持ち合わせているかもチェックしよう。 1. ソニー「WH-CH520」 ソニー「WH-CH520」(ベージュ) SONY WH-CH520 価格.com最安価格 6,055 円 ( 発売日:2023年3月3日 ) 売れ筋ランキング 35 位 価格.comで見る タイプ ヘッドホン 接続タイプ ワイヤレス 装着方式 オーバーヘッド 構造 密閉型(クローズド) ノイキャン ハイレゾ 防水・防塵性能 対応コーデック SBC/AAC Amazonで見る 楽天市場で見る Yahoo!で見る アンダー1万円のオンイヤー型ワイヤレスヘッドホンとして人気を博した「 WH-CH510 」の後継モデル。バッテリー駆動時間が「WH-CH510」の最大35時間から最大50時間へと大幅に向上し、1.5時間の音楽再生が可能な急速充電も10分から3分へと短縮された。また、スマートフォン用アプリ「Headphones Connect」に対応することで、イコライザーでの音質カスタマイズや圧縮音源の高音域を復元する「DSEE」にも対応。ソニーが展開する「360 Reality Audio」の認定ヘッドホンにもなるなど、使い勝手が大きく向上しているのがポイントだ。 また、デザインについても刷新されており、特にイヤーパッドは、シワの少ないなめらかな表皮材と低反発クッション材により、オンイヤーヘッドホンならではの軽快な着け心地と装着感の両立を実現。重量については、先代の「WH-CH510」の132gに対し、147gと少々増えてしまったが、新デザインのヘッドクッションを含めて、長時間使用しても疲れにくくなっている。コーデックはSBCに加えてAACにも対応。 メリハリのしっかりしたダイレクト感の高いサウンドは先代と変わらず。いっぽうで、歪み感が抑えられ、細部の表現がしっかりと伝わってくるようにもなった。スイーベル機構も採用され持ち運びがしやすいので、屋外メインで使いたい人にはおすすめの製品だ。 装着タイプ:オンイヤー 重量:147g バッテリー駆動時間:最大50時間 充電端子:USB Type-C 有線接続:× 対応コーデック:SBC、AAC カラーバリエーション: ホワイト 、 ベージュ 、 ブルー 、 ブラック 関連記事 ソニーからエントリーヘッドホン登場。上位モデルは1000Xと同じチップ搭載 ソニーからエントリー向けヘッドホン「WH-CH720N」と「WH-CH520」が登場。上位モデルは1000Xシリーズと同じチップ搭載し、ノイキャン性能が向上しています。 2023/02/22 10:10 2. JBL「TUNE 520BT」 JBL「TUNE 520BT」 (ホワイト) JBL TUNE 520BT 価格.com最安価格 4,455 円 ( 発売日:2023年3月10日 ) 売れ筋ランキング 198 位 価格.comで見る タイプ ヘッドホン 接続タイプ ワイヤレス 装着方式 オーバーヘッド 構造 密閉型(クローズド) ノイキャン ハイレゾ 防水・防塵性能 対応コーデック SBC/AAC Amazonで見る 楽天市場で見る Yahoo!で見る コストパフォーマンスの高さと良質なサウンドで好評を博しているJBLのエントリークラスワイヤレスヘッドホンの最新モデル。最大57時間というバッテリー性能を誇り、わずか5分で3時間の再生が可能な急速充電も搭載。2つの機器と接続できるマルチポイントや自分の声を聴きながら会話できるボイスアウェア機能など、魅力的な機能性も備わる。スマートフォン用アプリ「JBL Headphones」にも対応し、イコライザー調整やコンテンツや好みに合わせた音質設定の選択、オートパワーオフの設定など、便利な機能も活用可能。重量は157gとなかなかの軽量さを誇り、折りたたみ機構により持ち運びも手軽に行える。 33mm口径のダイナミックドライバーから奏でられるサウンドは、パワフルでメリハリのしっかりした音色傾向が特徴。それでいて、歪み感もしっかり抑えられていて、聴き心地も悪くない。バッテリー残量を気にせず、屋外で音楽を存分に楽しみたい人にはいい選択肢になってくれそうだ。 装着タイプ:オンイヤー 重量:157g バッテリー駆動時間:最大57時間 充電端子:USB Type-C 有線接続:× 対応コーデック:SBC、AAC カラーバリエーション: ブラック 、 ブルー 、 パープル 、 ホワイト 3. オーディオテクニカ「SOLID BASS ATH-WS330BT」 オーディオテクニカ「SOLID BASS ATH-WS330BT」(ブルー) オーディオテクニカ SOLID BASS ATH-WS330BT 価格.com最安価格 7,417 円 ( 発売日:2019年6月21日 ) 売れ筋ランキング 523 位 価格.comで見る タイプ ヘッドホン 接続タイプ ワイヤレス 装着方式 オーバーヘッド 構造 密閉型(クローズド) ノイキャン ハイレゾ 防水・防塵性能 対応コーデック SBC/AAC Amazonで見る 楽天市場で見る Yahoo!で見る 「SOLID BASS」シリーズのオンイヤー型ワイヤレスヘッドホン。167gという軽量モデルながら、専用チューニングの40mm SOLID BASSドライバー搭載や低域の量感とクリアな中高域を両立する独自設計のベースダクト「PAT.P」機構の採用によって迫力の重低音を実現している。実際に試聴してみると、小型軽量なボディサイズからは想像できないほどパワフルなサウンドを楽しむことができる。それでいてキレのよい中高域を持ち合わせているなど、チューニングの絶妙さを感じる。 また、こまめに充電するのが面倒という人でも安心な最大70時間という超スタミナバッテリーも本機の大きな魅力のひとつ。10分の充電で約4時間の再生が可能な急速充電も備えており、いざというときにも安心だ。立体縫製のイヤーパッドを採用し、装着感もなかなかに良好。充電重低音サウンドが好みの人には最有力候補といえる製品だ。 装着タイプ:オンイヤー 重量:167g バッテリー性能:最大70時間 充電端子:USB Type-C 有線接続:× 対応コーデック:SBC、AAC カラーバリエーション: ブラック 、 ブルー 、 カーキ 1〜3万円のおすすめワイヤレスヘッドホン 1〜3万円の価格帯の製品は、ノイズキャンセリング機能やスマートフォンの専用アプリとの連携、ロングライフバッテリーなど、機能面では大きな特徴を持つ製品が多くなっている。また、音質面でも上位機種の技術が投入されていたりと、満足度の高い製品が揃っているのも特徴だ。機能性をしっかりチェックしつつも、音の好み最優先でチョイスするのがこの価格帯での最適解だ。 4. JBL「TUNE 770NC」 JBL「TUNE 770NC」(パープル) JBL TUNE 770NC 価格.com最安価格 9,900 円 ( 発売日:2023年7月7日 ) 売れ筋ランキング 154 位 価格.comで見る タイプ ヘッドホン 接続タイプ ワイヤレス・有線(ワイヤード) 装着方式 オーバーヘッド 構造 ノイキャン ○ ハイレゾ 防水・防塵性能 対応コーデック SBC/AAC 老舗オーディオブランドの伝統に基づいた特徴的で良質なサウンドはもとより、コストパフォーマンスの高さでも好評を博しているJBLのノイズキャンセリング機能搭載ワイヤレスヘッドホンが「TUNE 770NC」だ。手の届きやすい価格設定でありながら、ノイズキャンセリング機能はもちろん、アンビエントアウェア機能とトークスルー機能という2タイプの外音取り込み方法が用意されている点も使い勝手がよい。また、最大70時間(ノイズキャンセリングオンでも最大44時間)という長時間再生に加え、わずか5分で3時間の再生が可能な急速充電機能も有しており、バッテリー周りもなかなか優秀なスペックを持つ。スマートフォン用アプリ「JBL Headphones」を活用することで、プリセット・イコライザー調整も可能。重量は232gとなかなかの軽量さを誇り、スイーベル機構や折りたたみ機構の採用により持ち運びも手軽に行える点も魅力的だ。 40mm口径のダイナミック型ドライバーから奏でられるサウンドは、ダイナミックさとパワフルさをあわせ持つエネルギッシュなサウンドが特徴。それでいて、歪みを感じさせない素直な表現で、ディテール表現もしっかり伝わってくるため、聴いていて楽しい。最大70時間というロングバッテリーライフで、バッテリー残量を気にせず音楽を思う存分楽しめる点もうれしい。屋外でも室内でも、元気のよいサウンドを存分に楽しみたい人にオススメしたい1台だ。 装着タイプ:オーバーイヤー 重量:232g バッテリー性能:最大70間(ANCオフ時、オンの場合は最大44時間) 充電端子:USB Type-C 有線接続:〇 対応コーデック:SBC、AAC、LC3(アップデートで対応予定) カラーバリエーション: ブラック 、 ホワイト 、 パープル 、 ブルー 関連記事 JBL最新ノイキャンヘッドホン「TOUR ONE M2」など2023年秋冬新製品を一挙披露 ノイキャンヘッドホンにながら聴きTWS、サウンドバー、コンポまで! 2023年秋冬新製品内覧会「HARMAN ExPLORE TOKYO 2023」で見つけた新製品を一挙レポートします。 2023/09/14 09:30 5. オーディオテクニカ「ATH-HL7BT」 オーディオテクニカ「ATH-HL7BT」 オーディオテクニカ ATH-HL7BT 価格.com最安価格 13,945 円 ( 発売日:2021年11月12日 ) 売れ筋ランキング 169 位 価格.comで見る タイプ ヘッドホン 接続タイプ ワイヤレス・有線(ワイヤード) 装着方式 オーバーヘッド 構造 開放型(オープンエアー) ノイキャン ハイレゾ ○ 防水・防塵性能 対応コーデック SBC/AAC/LDAC Amazonで見る 楽天市場で見る Yahoo!で見る ワイヤレスヘッドホンとしては珍しいオープンエアー型の製品。53mm口径という大きめのドライバーユニットを採用しつつも、スマートなサイズ感にまとめられている。重量は220gと、アラウンドイヤータイプとしては比較的軽。また、2タイプの堅さのクッションを組み合わせた「2レイヤード・イヤパッド」によって、音響空間の確保に加え、快適さと装着性も両立している。 機能面では、2台のBluetooth機器と同時接続できるマルチポイントに対応し、オブジェクトベースの立体音響「360 Reality Audio」やゲームや映像コンテンツに最適な「低遅延モード」などの最新技術も搭載している。BluetoothコーデックはSBC、AACコーデックに対応。 最大の特徴はオープンエアー型であること。音漏れがあるので室内での利用がメインとなるが、それ故にオンライン会議などでは自分の声に違和感なく会話ができ、宅配などの急な訪問にも即座に対応できる。片側2基ずつの小型MEMSマイクとビームフォーミングマイク技術により、明瞭な通話音声も実現しているのもポイントだ。 低域にしっかりとした量感を持ち、高域がほんのわずかにきらびやかな迫力のサウンド。そのいっぽうで音色はごく自然、演奏も歌声もリアルに感じられる。室内で長時間使える、テレワークにも便利なヘッドホンが欲しい、という人にはぴったりの1台だ。 装着タイプ:オーバーイヤー 重量:220g バッテリー性能:最大20時間 充電端子:USB Type-C 有線接続:〇 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC カラーバリエーション: ブラック 関連記事 軽くて音もよし! オーテク「ATH-HL7BT」はおうち時間の強い味方 超軽量なボディでオープンエアー型の解放感のある自然なサウンドを家じゅうどもでも楽しめ、360 Rearty Audioにも対応したオーディオテクニカ「ATH-HL7BT」をレビュー! 2021/12/01 13:00 6. ソニー「WH-CH720N」 ソニー「WH-CH720N」(ホワイト) SONY WH-CH720N 価格.com最安価格 16,100 円 ( 発売日:2023年3月3日 ) 売れ筋ランキング 42 位 価格.comで見る タイプ ヘッドホン 接続タイプ ワイヤレス・有線(ワイヤード) 装着方式 オーバーヘッド 構造 密閉型(クロー

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