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使わないともったいない「マルチポイント」 - Owner's Information | ソニー

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分析結果

カテゴリ
IT
重要度
45
トレンドスコア
9
要約
使わないともったいない「マルチポイント」 - Owner's Information | ソニー 〈 対応機種 〉 WF-1000XM4/ LinkBuds S(WF-LS900N)/ LinkBuds(WF-L900)/ WH-1000XM5/ WH-1000XM4 2台 の 機器 に 同時接続 で 切り替えが スムーズ。 PCで音楽を聴きながら着信した電話に出るという希望が叶いました。PCで音楽を聴いている最中に電話がなってもヘッド
キーワード
使わないともったいない「マルチポイント」 - Owner's Information | ソニー 〈 対応機種 〉 WF-1000XM4/ LinkBuds S(WF-LS900N)/ LinkBuds(WF-L900)/ WH-1000XM5/ WH-1000XM4 2台 の 機器 に 同時接続 で 切り替えが スムーズ。 PCで音楽を聴きながら着信した電話に出るという希望が叶いました。PCで音楽を聴いている最中に電話がなってもヘッドホンが教えてくれて、そのままヘッドホンのマイクで通話可能! WH-1000XM5/ 「オーナーレビュー」 ※原文より一部抜粋・修正 マルチポイントと、接続をアプリでコントロール出来るのは、スマホ、タブレット、PCと複数台のデバイス持ちには非常に助かります。 WH-1000XM5/ 「オーナーレビュー」 ※原文より一部抜粋・修正 マルチポイント接続とは、通常ヘッドホンと同時にBluetooth機器接続できるのは1台ですが、同時に2台のBluetooth機器と接続することを「マルチポイント接続」といいます。マルチポイント接続なら、2台の機器それぞれで通話も音楽も受信でき、切り替えもスムーズです。 例えば、パソコンでオンライン会議を終了した後、スマートフォンで音楽再生を始めるだけで再生機器が切り替わります。スマートフォンが電話を着信した際には自動でスマートフォンの通話に切り替わり、そのままハンズフリー通話をすることも可能。2台の機器でヘッドホンを使う場面で接続の切り替えがいらず、快適にご使用いただけます。また、LDACコーデックにも対応 *1 し、高音質のままマルチポイント接続可能です。 *1 WH-1000XM4はマルチポイント接続時におけるLDACは非対応です(2023年8月現在) ※ 写真はLinkBuds Sのイメージです マルチポイント接続とは、通常ヘッドホンと同時にBluetooth機器接続できるのは1台ですが、同時に2台のBluetooth機器と接続することを「マルチポイント接続」といいます。マルチポイント接続なら、2台の機器それぞれで通話も音楽も受信でき、切り替えもスムーズです。 パソコンでオンライン会議を終了した後、スマートフォンで音楽再生を始めるだけで再生機器が切り替わります。 スマートフォンが電話を着信した際には自動でスマートフォンの通話に切り替わり、そのままハンズフリー通話をすることも可能。 2台の機器でヘッドホンを使う場面で接続の切り替えがいらず、快適にご使用いただけます。また、LDACコーデックにも対応 *1 し、高音質のままマルチポイント接続可能です。 *1 WH-1000XM4はマルチポイント接続時におけるLDACは非対応です(2023年8月現在) ※ 写真はLinkBuds Sのイメージです 「マルチポイント」の設定方法 接続する前に、2台の機器のうちいずれか一方に《Headphones Connect》がインストールされていることを確認してください。 ❶ ヘッドホン・イヤホンと2台の機器を、それぞれ機器登録(ペアリング)する。 ❷ 《Headphones Connect》がインストールされている機器を操作して、ヘッドホン・イヤホンとBluetooth接続する。 ❸ 《Headphones Connect》で、 [システム]- [2台の機器と同時に接続]を有効にする。 ❹ 2台目の機器を操作して、ヘッドホン・イヤホンとBluetooth接続する。 ※ 2台の機器をBluetooth接続した状態で、機器登録(ペアリング)済みの別の機器をBluetooth接続することができます。 ※ 3台目の機器を操作してヘッドホン・イヤホンとBluetooth接続しようとすると、最後に音楽再生していた機器のBluetooth接続は維持され、もう一方の機器とのBluetooth接続が切断されます。その後、3台目の機器がヘッドホン・イヤホンとBluetooth接続されます。 各商品の電池使用可能時間については、 ヘルプガイドをご確認ください ● WF-1000XM4 ● LinkBuds S(WF-LS900N) ● LinkBuds(WF-L900) ● WH-1000XM5 ● WH-1000XM4 〈 Auto Play 対応機種 〉 LinkBuds S(WF-LS900N)/ LinkBuds(WF-L900) 自動で音楽が再スタート。 ユーザーの使用環境を検知して音楽 *2 を自動再生する《Auto Play》の利用シーンも、マルチポイント接続機能対応によってさらに広がります *3 。 パソコンでのオンライン会議を終えた際や、仕事を終えてパソコンを閉じた際に、同時接続していたスマートフォンから音楽を自動再生することができます *4 。 ※《Auto Play》の機能をご使用になるには、アプリをダウンロードする必要があります。 ※ Headphones Connect アプリで[サービスとの連携]がオンになっているか確認してください。 *2 SpotifyおよびEndelのコンテンツとの連携に対応しています。 *3 マルチポイント接続対応による《Auto Play》の新機能はAuto Play Ver.1.5以降に対応。 *4《Auto Play》の「After Workの有効化」をONにしてください。 《Auto Play》は、ユーザーの動きを分析し、ヘッドホンを装着したり、歩き出したタイミングなどにスマホを操作することなく、自動的に音楽再生を始めたり、音声で大事な通知を知らせてくれる新機能。プライベートでも仕事中でも、移動中でもリラックスタイムでも、常に装着していられる「LinkBuds」シリーズの特性を引き出し、音楽の力でユーザーの集中やリラックスを助けます。 Google Play™から ダウンロード App Storeから ダウンロード ※アプリはBluetooth接続時のみ使用できます ※アプリの仕様はアップデートで変更する場合がございます

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