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メトロイドドレッド (めとろいどどれっど)とは【ピクシブ百科事典】

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メトロイドドレッド (めとろいどどれっど)とは【ピクシブ百科事典】 ピクシブ百科事典は2024年5月28日付で プライバシーポリシー を改定しました。 改訂履歴 同意 2026年3月の人気記事 人気ゲーム最新作が話題に! 注目 2026年春アニメ 劇場版名探偵コナン 黄泉のツガイ ようこそ実力至上主義の教室へ ぽこあポケモン 超かぐや姫! Fate/strangefake 名探偵プリキュア! ピクシブ百科事典 一般 概念 集合 集団 組
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メトロイドドレッド (めとろいどどれっど)とは【ピクシブ百科事典】 ピクシブ百科事典は2024年5月28日付で プライバシーポリシー を改定しました。 改訂履歴 同意 2026年3月の人気記事 人気ゲーム最新作が話題に! 注目 2026年春アニメ 劇場版名探偵コナン 黄泉のツガイ ようこそ実力至上主義の教室へ ぽこあポケモン 超かぐや姫! Fate/strangefake 名探偵プリキュア! ピクシブ百科事典 一般 概念 集合 集団 組織 企業 企業一覧 ゲームメーカー 任天堂 メトロイド メトロイドシリーズ メトロイドドレッド 目次 ページ先頭 1 概要 2 あらすじ 3 登場人物 3.1 鳥人族(チョウゾ) 4 惑星ZDR 5 その他の敵キャラ 6 用語 7 ゲームモード 7.1 難易度 7.1.1 ルーキーモード 7.1.2 ノーマルモード 7.1.3 ハードモード 7.1.4 ドレッドモード 7.2 ボスラッシュ 7.2.1 ボスラッシュ 7.2.2 サバイバルラッシュ 7.2.3 ドレッドラッシュ 7.2.4 プラクティス 8 能力&アビリティ 8.1 基本機能 8.1.1 ノーマルスーツ 8.1.2 バリアスーツ 8.1.3 グラビティスーツ 8.1.4 アームキャノン 8.1.5 モーフボール 8.1.6 ボム 8.1.7 スピードブースター 8.1.8 スペースジャンプ 8.1.9 スクリューアタック 8.1.10 アイスミサイル 8.1.11 パルスレーダー 8.1.12 メレーカウンター 8.1.13 フリーエイム 8.2 新機能 8.2.1 スライディング 8.2.2 ファントムクローク 8.2.3 フラッシュシフト 8.2.4 ストームミサイル 8.2.5 クロスボム 8.2.6 スパイダーマグネット 8.2.7 スピンブースト 8.2.8 オメガキャノン 8.2.9 アイコンハイライト 8.2.10 マーカー 8.2.11 隠しアイテムヒント 9 余談 10 関連動画 11 関連タグ 11.1 メトロイドの時系列 11.2 メトロイドシリーズ 12 外部リンク 22 編集する 編集履歴 100,612 0 472 更新:113日前 問題を報告 英語版記事を作る 目次 1 概要 2 あらすじ 3 登場人物 3.1 鳥人族(チョウゾ) 4 惑星ZDR 5 その他の敵キャラ 6 用語 7 ゲームモード 7.1 難易度 7.1.1 ルーキーモード 7.1.2 ノーマルモード 7.1.3 ハードモード 7.1.4 ドレッドモード 7.2 ボスラッシュ 7.2.1 ボスラッシュ 7.2.2 サバイバルラッシュ 7.2.3 ドレッドラッシュ 7.2.4 プラクティス 8 能力&アビリティ 8.1 基本機能 8.1.1 ノーマルスーツ 8.1.2 バリアスーツ 8.1.3 グラビティスーツ 8.1.4 アームキャノン 8.1.5 モーフボール 8.1.6 ボム 8.1.7 スピードブースター 8.1.8 スペースジャンプ 8.1.9 スクリューアタック 8.1.10 アイスミサイル 8.1.11 パルスレーダー 8.1.12 メレーカウンター 8.1.13 フリーエイム 8.2 新機能 8.2.1 スライディング 8.2.2 ファントムクローク 8.2.3 フラッシュシフト 8.2.4 ストームミサイル 8.2.5 クロスボム 8.2.6 スパイダーマグネット 8.2.7 スピンブースト 8.2.8 オメガキャノン 8.2.9 アイコンハイライト 8.2.10 マーカー 8.2.11 隠しアイテムヒント 9 余談 10 関連動画 11 関連タグ 11.1 メトロイドの時系列 11.2 メトロイドシリーズ 12 外部リンク 概要 2021年6月15日に配信された ニンテンドーダイレクト E32021で発表された、2サイドビュー型メトロイドの最新作で 「 メトロイドフュージョン 」以来実に19年ぶりとなる。 原点回帰 でもある。 公開されたPVでは「 METROID 5 」の文字も登場し、シリーズのプロデューサーである坂本賀勇によると シリーズ全体の物語の最新エピソード、即ちフュージョンの後日談であると語られている。 そして、今までのシリーズで描かれた、サムスとメトロイドの奇妙な宿命の 一区切り になると、公式動画『Development History』にて坂本が語っている。 また、今作が初めてのメトロイドシリーズであるプレイヤーのために、オープニングにて過去の2Dメトロイドシリーズについての簡単な説明があり、公式ホームページにも過去シリーズの簡単な説明がされている。 題名のドレッドとは『恐怖』という意味で、サムスを見つけると高速で追いかけるロボット『 E.M.M.I. 』の存在を始め、題名通り、様々な絶望的な恐怖がサムスに襲いかかるとのこと。 また、時系列的に「 スーパーメトロイド 」以降、久々に鳥人像が登場し(フュージョンにも登場したが、そちらはXが擬態した偽物)、壁画や巨大な像など、 鳥人族 の関与を匂わせており、PVにて遂に鳥人族が姿を現す。 何気にゲーム作品にて、過去の回想を除けば生きている鳥人族が登場するのは今作が初めてである。 サムスにも新たなアビリティや機能が与えられ、E.M.M.I.の追跡を振り切るのに使われる光学迷彩『ファントムクローク』や、特定の壁や天井に張り付いて移動できる『スパイダーマグネット』などがある。 「 メトロイドサムスリターンズ 」にて追加されたフリーエイムやメレーカウンターも使える他、新たなアクションとしてスライディングが追加される。 特にフリーエイムやメレーカウンターは走りながら繰り出す事ができるようになるなど、サムスリターンズより使いやすくなっているとの事。 あらすじ 生物に寄生して殺し、DNA情報を元に擬態する寄生生命体 X 。 銀河連邦の依頼で赴いた惑星SR388で不覚にも寄生されたサムスだったが、Xの天敵であるメトロイドから作られたワクチンにより一命を取り留め、それだけでなく銀河で唯一Xに対抗できる存在へと生まれ変わった。 BIOLOGIC宇宙生物研究所にて、ベストコンディション状態の自分に擬態した SA-X との死闘を経て、ついにXを惑星SR388諸共に絶滅させる事に成功した。 ……ところがある日、あろう事かXの存在を示す映像が、何者かによって銀河連邦に届いた。銀河連邦は情報の発信元である未探の惑星『ZDR』に、7体の調査ロボット『E.M.M.I.』で構成された調査部隊を送りつけるが、ZDR到着後ほどなくして原因不明のまま消息を絶ってしまう。 果たしてXが本当に存在しているのか。惑星ZDRに一体何が起こっているのか。 現地に赴けるのは、唯一Xに対抗できるサムスだけであった。 しかし、サムスが目覚めると、そこは惑星ZDRの深部であり、しかもパワードスーツの機能が初期化された状態であった。意識が朦朧とする中、あるモニュメントを見た事でここまでの記憶を取り戻す。 深層部に辿り着いたサムスの前に現れたのは、ただならぬ威圧感を出す謎の鳥人族。その圧倒的な戦闘力と謎の能力によりサムスは手も足も出ず、易易と捕らえられてしまった。銃口を向けてエネルギーを貯める謎の鳥人族は「HADAR SEN OLMEN(ハダール セン オルメン)」と発言し、サムスは薄れゆく意識の中で自分の体に異変が生じるのを感じた。その感覚がピークに達した時、そこでサムスの意識が途切れた。 しかし、サムスは生きている。何故、謎の鳥人族はサムスを放置したのか?そして、気を失う直前に感じた、何かが沸き起こる感覚を覚える異変は? 左手に残る違和感を感じつつ、サムスは考えるのを後にして先に進む事にした。 登場人物 今作のキャラクターボイスは プライム3 と同様の英語と、架空言語である鳥人族の言語が使われており各言語の字幕が当てられている。 サムス・アラン CV:ニッキ・ガルシア ご存知、本シリーズの主人公であるバウンティハンター。 フュージョンの一件で投与されたメトロイドのワクチンによって、Xに対抗できる唯一の人物である事から、Xの存在が示された惑星『ZDR』に向かうことになる。 本作で使うスターシップは、フュージョンのものと同じ。 ZDR到着当初はバリアスーツを彷彿させるオレンジ色のスーツだったが、甲冑を纏った謎の鳥人族の襲撃に会って敗北。その衝撃により、スーツの能力の大半を失う事になる。 気を失う直前に感じた謎の感覚が湧き上がる異変と、左腕の違和感を感じつつ、惑星ZDRを探索する。 otherM、サムスリターンズに続き、今作でもダイナミック且つスタイリッシュなアクションを見る事ができる。また、基本的に無口だが、 ある場面で喋る。 アダム フュージョンにも登場した、サムスのスターシップに搭載されたコンピュータAI。口調がサムスが銀河連邦軍に所属していた時の上官を彷彿していたため、サムスから皮肉を込めて、その上官と同じ名前で呼ばれている。 今作でもサムスをサポートするが、舞台が未探の惑星である事と妨害電波の影響で、詳しくナビゲートできない。ZDR内のアクセスステーションにて現在の探索状況を話し合うことができる。 ZDR突入前に、今回の報酬が依頼内容に対して少なく、不釣り合いと愚痴っていたが、サムスに無視されている。 E.M.M.I. ZDRを調査するため、銀河連邦軍が派遣させた調査ロボット。ZDR到着直後に音信不通になり、何故かサムスを捕獲しようと襲いかかってくる。まず、通常の装備では破壊不可能かつ捕まったらほぼ最後。振りほどくにはほとんど運に任せるしかない恐るべき存在。 本作の『恐怖』を象徴する敵の1つである。 クレイド 第2弾PVにて姿が確認された、 スペースパイレーツ の幹部の1体。何故か拘束されており、その状態のままサムスに襲いかかろうとする。 スペースパイレーツはスーパーメトロイドの時点で壊滅しているはずであり、公式でも『ZDRの 原生生物 』と称しており、サムスが以前に戦ったクレイド本人では無いようである。 鳥人族 (チョウゾ) 槍を携えた鳥人兵士や、研究者と思わしき鳥人族がおり、これらもチョウゾメモリーで姿を確認できる(研究者の方は開拓員のリーダーらしき人物に似ている)。また、ロボット鳥人兵士などの鳥人族製のロボットも出現する。 クワイエットローブ CV:スティーヴン・ヒューズ 鳥人族の民族の1つ、ソウハ族の科学者。SR388を開拓し、Xの対策のためにメトロイドを作り出した者達の生き残り。 レイヴンビーク CV:デイヴ・ロジャース・ルイス 惑星ZDRにてサムスを待ち受ける、卓越した頭脳と身体能力を持つ、武闘民族マオキン族の一人にしてその長である、銀色の甲冑を纏う鳥人族。 その姿は メトロイドサムスリターンズ の チョウゾメモリー の隠しイラストの人物に似ており、自身の威光を示すような石像や、他の鳥人族を襲撃する武装した鳥人族の兵士が描かれた壁画など、不穏な要素を見せている。銀河連邦軍のアーカイブでは『 戦士型鳥人族 』として記録されている。 ZDR最下層アルタリアにて、 右腕のアームキャノンを携えサムスと対峙した。 圧倒的な戦闘力でサムスを倒し、彼女の能力の大半を失わせるが、何故かトドメを刺さず彼女をZDR深部へ置き去りにする。 E.M.M.I.同様、本作の『恐怖』を象徴する敵の1つである。クワイエットローブがよく知っている者らしいが・・・? 鳥人兵士 マオキン族の兵士。銀色の鎧に身にまとい、長槍を武器に各所でサムスに襲いかかる。 サムスからある程度距離を離す習性があり、中距離から槍で攻撃してきたり、壁に張り付いたり、壁キックからの強襲など、アクロバティックなアクションを繰り出す。 また、赤い鎧の上級兵士や金色の鎧のエリート兵士がおり、こちらは盾を所持してサムスの攻撃を防いでくるため、メレーカウンターなどで盾を剥がさなければ苦戦する。 どの個体も、倒すには 特殊シーケンスからの2連続メレーカウンターに成功しなければならない (幸い、タイミングと猶予時間は他の敵より優しい方)。 しかし、彼らは 普通の鳥人族ではなく…… (リンク先ネタバレ注意) 惑星ZDR 本作の舞台である未開の惑星。この星から、何者かによって銀河連邦軍に、Xの存在を示唆する映像が送られてきた(一応、映像解析によってフェイクではないと判断されている)ため、銀河連邦軍とサムスが調査のため乗り出す事になる。 狂暴な原生生物の他、鳥人族のロボットが徘徊している。 しかし、未開の惑星にしては内部には施設が設けられており、現在も稼働している様子が見られる。ZDRは複数のエリアに分かれており、エレベータやシャトルなどで行き来する。エリアごとに特性や生息する原生生物は異なり、惑星内の環境は メトロイドⅡの舞台である惑星SR388に似ている との事。 また、惑星内では妨害電波が発生しているため無線通信が使えず、外部との連絡はアクセスステーションからでないとできなくなっている。 謎の鳥人族に襲われたサムスは、この未開の惑星の深層部から、能力の大半を失った状態で探索しなければならない。 大半のマップはかなり広大かつ複雑であり、各エリア間移動にロード時間が発生する程。「サムスリターンズ」と異なり必ず列車のようなシャトルかエレベーターもしくはテレポートステーションを介さないとエリア間移動ができない。また、セーブポイントの種類が増えており「アクセスステーション」「各エリアのマップ情報(正確な構造は実際に行かないと表示されないが範囲は開示)を得る場所」「お馴染みのセーブポイント」と増えている。 アルタリア ZDRの最下層。謎の鳥人族に襲われたサムスが目覚めた場所。 低温環境が多い洞窟のようなエリアで、上層部には惑星のエネルギー源であるマグマを有している。低温地帯では、冷気に弱いメトロイド細胞のせいでダメージを受け続けるため、ノーマルスーツではまともに探索できない。 最下層が最初のエリアである訳は、妨害電波を解除するために地下直通のエレベータで真っ先にここへ来たためであり、到着して早々に謎の鳥人族の襲撃を受けた。 強酸を吐き、透明化能力を持つ、長い尻尾を持つ生物 コルピウス がボスとして立ち塞がる。 カタリス アルタリアのマグマを利用した『サーマルエネルギー』を、惑星内の各所に循環させる中央システムが存在する溶岩エリア。このサーマルエネルギーを供給・循環させる事で、各所の施設を稼働している。 至るところから高熱のマグマ水蒸気が吹き出しており、ノーマルスーツでは入る事ができないほどの高熱地帯も存在するため、バリアスーツがないとまともに探索できない。 奥にはあの クレイド が拘束されており、ボスとして襲いかかってくる。 また、惑星内にエネルギーを循環させる重要なエリア故に、中央システムに異常事態が起こると惑星内の気温が低下し、各エリアが 文字通り凍結してしまう。 ダイロン 様々な研究がされていた生体研究所エリア。全体的にメカメカしく、鳥人族が開発したロボットが巡回している。 また、停電している区画もあり、敵が見えにくいので危険である。 バルエニア 下半層の半分が水没している海洋研究所エリア。 水中では他のエリアでは見られない水棲生物が多数生息している。 水中ではサムスの動きが制限されるため、グラップリングビームとマグネットサーフィスを利用する事で一時的に素早く移動できる事を念頭に置くように。 無数の触手を持つ巨大生物 ドロギーガ が、各所に触手を伸ばしており、ボスとして立ち塞がる。 ガヴォラン 地表にかなり近く、天井から差し込んだ太陽光によって照らされた地下森林エリア。他のエリアと比べて、文明的な部分が少ない。 自然が多く、植物系クリーチャーや、ZDRに太古から土着している古代生物などが生息している。 大型生物ムズビの変異形態、 ゴッヅーナ がボスとして立ちはだかる。 フェーレニア かつて鳥人族達が儀式などを行っていた聖域のようなエリア。 現在では完全に廃虚と化している。 電撃のバリアを纏った巨大昆虫 エスキュー が、ボスとして待ち構えている。 エルン 重圧な防壁と多数のスキャナーによって封鎖されたエリア。 内部構造はフェーレニアに似ており、位置的にも、そこから隔離されたものであると示唆される。 厳重に封鎖された壁の中で サムスを待ち受けるもの とは……。 ハヌビア ZDRの地表付近。激しい雨が降り続く、謎の鳥人族達の基地と言うべき場所。背景には、彼らのものと思わしき宇宙船が停泊している。 サムスのスターシップが停泊している場所でもあり、当初はここを目指すのが目的である。 イトラシュ ハヌビアの上空を飛行する空中要塞。 その他の敵キャラ 中盤以降は とある要因 により、序盤の生物が変異し、上位種として襲いかかってくる。 ムズビ 主にアルタリアに生息する生物。 ピンク色の甲殻を持ち、サムスを見つけると後ろを向いて脚を振り下ろして来る。攻撃はメレーカウンター可能。また、後ろ脚を振り上げている間に股の間を通り抜けることができる。耐久力が高いのでミサイルを入手するまでは強敵だが、ミサイルを手に入れてからは簡単に倒せる。 ゲームが進むと様々な亜種が出現する様になる。中位種はムズクラン、上位種はゼギオウ、最上位種は ゴッヅーナ 。 プライ 小型の飛行生物で、熱い場所に生息。(アルタリアの熱い部屋やカタリス全域)サムスに体当たりして来るが、ノーマルビームでも十分倒せる程度には耐久力が低い。数が多く厄介なので、ファントムクロークを使用するのも良し。 中盤では上位種の ブライ が出る。 エンキ 敵というより障害物に近い菌類。 常に燃えており、アイスミサイル以外では破壊できない。 アイスミサイルで1撃で倒せ、二度と復活はしない。 オーツール E.M.M.I.ゾーンのみに出てきて邪魔をして来るロボット。動きは遅いがロボットなのでビームが効かない。転送装置から無限に出てくるが、倒すとミサイルを沢山落とす。 クエツォア ガヴォラン等に出てくる昆虫型生物。サムスを見つけると突進して来る。 ムズビに比べてメレーしにくい。 中位種に クエツショッカ 、上位種に エスキュー が存在。 ディジアン クラゲ型の生物。 ビームやミサイルでまとめて倒すと爽快。 中盤以降で倒すと通常より回復量の少ないミニXになる。ミニXはその場を漂っているだけで放置しても他の生物になったりはしない。ディジアンに限らず群れて現れる生物はミニXとなる。 オムニソン ゼギオウを除けば最も大きい雑魚敵。水中をゆっくり泳いでいて、近づいたり攻撃すると紫の分解光を発射する。 地形は貫通しないがとにかく硬いのでスクリューアタックがあれば倒そう。 下位種に空中を泳ぐ ヘカソン がいる。 アーマーディガー 突進を仕掛けてくる、メトロイドIIでいう「モーシン」ポジション。 上位種は タクマク であり、下位種の クライダ は中盤以降突進の他に噛み付きも行うようになる。 ドロプター エイのような見た目の敵。空を飛び回り、突進して来る。 プライの下位種だが、プライが止まっている事が多いのに対しドロプターは左右に動いている。緑色で口が尖った シャーポウ 、ブライに対し耐久力に特化した フリース もいる。中位種シャーポウと上位種ブライはビーム連射で問題ないが、フリースはメレーしないと広範囲の自爆を行うので注意。 スピッテイル 壁を這い回りながら緑の弾を放つ。弾は破壊可能で、アイテムが出現。 見た目より耐久力が高く、ミサイルが当てにくい。 中位種はマグマを撒き散らす ヴァルクラン 、上位種は着弾後毒霧を散布する スピットクローク 、最上位種は攻略本には無いがヴァルクランの上位種である。 用語 寄生生命体X 生物を寄生して殺し、その生物に擬態する事ができる生命体。鳥人族によって作られたメトロイドが天敵である。 フュージョンにて、サムスにより惑星SR388ごと絶滅されたはずだが、何者かの情報により惑星ZDRにて存在が示唆された事から、本作の物語が始まる。 ……果たして、映像のXが本当にあのXなのか、それとも……。 アクセスステーション ZDR内で唯一、外部への連絡が可能な部屋。 フュージョンにおけるセーブルームとナビゲーションルームが合体したものであり、この部屋でアダムと会話でき、セーブする事ができる。 E.M.M.I.ゾーン ステージ内に設けられたE.M.M.I.が徘徊する区域。通常ゾーンとは、サムスのみ通過できる『E.M.M.I.ゾーンゲート』で隔てている。 E.M.M.I.に見つかると、追跡を振り切るまでゾーンゲートが閉鎖されてしまう危険区域だが、ゾーンに入ると同時にE.M.M.I.ゾーンの全体がマップに表示されるため、落ち着いて探索するべし。 ゾーンを管理するセントラルユニットを倒すことでオメガキャノンを一時的に入手し、それでE.M.M.I.を倒すとゾーン内にクリーチャーが出現するようになる。 HADAR SEN OLMEN 謎の鳥人族こと、レイヴンビークが発した言葉。サムスはこの意味を知っているようである。 言葉の意味についてはこちらの記事を参照 (リンク先ネタバレ注意) チョウゾアーカイブ ギャラリーモードの1つ。 各エリアのアイテム回収率を100%にする事で解禁される、おまけイラスト。対応するエリアで過去に起きた出来事を描いたものであり、時系列はバラバラである。 エンディングリワード ギャラリーモードの1つ。 ノーマルモード、またはハードモードで一定時間内にクリアする事で解禁される、おまけイラスト。 それぞれ、メトロイドゼロミッション〜メトロイドドレッドと、メトロイドシリーズのイラストがアニメ調で描かれている(プライムシリーズは除く)。 ゲームモード 難易度 本作の難易度は初期バージョンでは2つあり、最初はノーマルモードで開始する。ノーマルモードをクリアすると難易度が上がったハードモードが解放する。 さらにアップデートで初心者向けのルーキーモード、ハードモードクリアで本作最高難易度のドレッドモードも追加された。 各難易度の詳細は以下の通り。 ルーキーモード 本作の総合難易度がかなり高い為にアップデートで追加された、初心者向けのモード。新規セーブデータ作成時に最初から選択出来る。 ノーマルモードより敵の攻撃力が抑えられている。さらに、アイテム回復量がノーマルの2倍になり、ボスの破壊可能の弾を壊しやすくなったり、フィニッシュカウンターが決まりやすくなっている。 ノーマルモード 基本的な難易度。アップデート前は新規セーブデータ作成するとこのモードでスタートする。 アップデート後はルーキーモードと選択可能になった。 ハードモード ノーマルモードクリアで解放。ノーマルモードより敵の攻撃力が高め(被ダメがノーマルの 2倍 )。 ドレッドモード アップデート後にハードモードクリアで解放。本作の最高難易度。 ただでさえ総合難易度が高い本作だが、それに拍車をかけた難易度である。 どんな内容かというと、 なんと敵の攻撃を一発食らうだけで即死。 まさに外道 。なお、スリップダメージ系は対象外。 しかしこのモードでもクリアする猛者も存在する。 ボスラッシュ 2回目のアップデートで追加されたもう一つのゲームモード。本作で登場する12体のボスとの連戦する内容になっている。本編クリア後(難易度不問)にファイル選択画面でRボタンでこのモードに移行。 以下の3種類と練習用のモードがある。なお、どのモードでも受けたダメージ(ドレッドラッシュは除く)は次ボスに持ち越されるが、武器ストックは全回復。 ボスラッシュ 通常のモード。12体のボスを倒した時間を競う。倒せなくても無限リトライ出来るが、ペナルティータイムが入ってしまうので注意。 サバイバルラッシュ ボスラッシュか後述するドレッド

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