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【2026年】元イヤホン屋が選ぶ!耳を塞がないイヤーカフ型・オープンイヤーイヤホン おすすめ8選 | カジェログ

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分析結果

カテゴリ
IT
重要度
45
トレンドスコア
9
要約
【2026年】元イヤホン屋が選ぶ!耳を塞がないイヤーカフ型・オープンイヤーイヤホン おすすめ8選 | カジェログ MENU ホーム ブログ一覧 イヤホン 有線イヤホン 中華イヤホン ワイヤレスイヤホン ノイズキャンセリングイヤホン イヤーピース DAC/アンプ DAP(音楽プレイヤー) 豆知識 プライバシーポリシー 問い合わせ 運営者情報 ホーム ブログ一覧 イヤホン 有線イヤホン 中華イヤホン ワイヤレスイヤホン ノイズキャンセリング
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メガネやマスクと干渉せず長時間でも痛みが出にくい上に、イヤーカフ型でありつつジョギングでの使用でもズレにくい印象です。 独自のDirectPitch™技術により臨場感のあるサウンドに対して音漏れも少なく、音量を大きくしすぎなければ電車内でも周囲を気にせず使えるレベル。 操作はブリッジのタップとバッテリー部のつまみ長押しで行う直感仕様で、音量調整も長押しで断続的に帰ることもできます。 アップデートで3回タップにも対応し、次の曲 / 前の曲が割り振れるようになりました! スペックBluetooth 5.4、コーデックはSBC/AAC。残念ながら高音質コーデックに対応していません。IP54、防塵防滴、マルチポイントに対応。ワイヤレス充電対応と実用機能も充実し、バッテリーは本体10時間+ケース40時間とかなり長めで、機能性も抜群に良いです。 音質・装着感・音漏れ対策・利便性を高次元で両立したイヤーカフ型イヤホンの決定版と言えましょう。 予算度外視であれば、イヤーカフ型イヤホンで個人的にイチオシです。 Shokz (ショックス) OpenDots ONE イヤーカフ ワイヤレスイヤホン オープンイヤー イヤホン Dolby Audio対応 合計40時間再生 音漏れ抑制技術 Bluetooth 5.4 マルチポイント接続 IP54防水 専用アプリ マイク付き 急速充電対応 ワイヤレス充電 耳を塞がない 耳挟み式 開放型 空気伝導 左右分離型 ブラック SHOKZ ▶ユーザーレビューはこちら e☆イヤホンで探す Amazonで探す 楽天市場で探す Yahooショッピングで探す Bose Ultra Open EarBuds 総合評価 4.5/5 Ultra Open Earbuds 音質は耳を塞がないタイプでトップクラス Boseらしい豊かな音を耳を塞がずに体感できる イマーシブオーディオでさらに臨場感のある音に 臨場感の良さに対して音漏れがとても少ない 本体のみで音量調整ができる 手動で接続先を切り替えられる 装着感がとても安定している 本体再生時間が長い 音途切れが少しあったりアプリが不安定だったり ワイヤレス充電非対応 本体デザインがゴツすぎる 4.3 高音 4.4 中音 4.5 低音 4.7 装着感 5.0 音漏れ – 外音取り込み 3.8 マイク性能 4.5 利便性 Bluetooth 5.3 最大再生時間 本体7.5時間/ ケース込み19時間 コーデック SBC,AAC,aptX Adaptive 充電時間 本体1時間/ ケース込み3時間 10分で2時間使用可能 ドライバー ダイナミック型 充電端子 Type C 専用アプリ ◯ 防水 IPX4 音漏れ防止 ◯ 質量 ※片耳/ケース込 – 外音取り込み – ゲームモード – 自動装着検出 – 保証 1年 マルチポイント ◯ 公式サイト こちら Bose初のイヤーカフ型「Ultra Open Earbuds」。耳を塞がずにBoseならではの臨場感を楽しめるモデル。 空気振動スピーカー+指向性コントロール&逆位相で、開放型ながら音漏れが非常に少ないのが強み。音漏れの少なさはShokz OpenDots ONEとおおよそ同じ程度。 音は豊かな中低域と芯のある高域で、動画のセリフも聞き取りやすいサウンド。また、独自の「イマーシブオーディオ」でスピーカーで聴いているかのような広がりのあるサウンドを体感できます。 スピーカー部を耳穴にそこまで近づけなくても、ちゃんとBoseの臨場感のあるサウンドを再現できるのがすごい。 スペックBluetooth 5.3、コーデックはSBC/AAC/aptX Adaptive(Snapdragon Sound認証)、IPX4相当の防滴。再生時間は本体最大7.5時間/ケース込み19.5時間となっています。ケース込みの再生時間はやや短め。 急速充電にも対応で、10分充電で約2時間の駆動が可能。充電端子はUSB-Cですが、ワイヤレス充電は非対応となっています。片耳約6.4g。 物理ボタンで誤操作が少なく、本体だけで音量調整可能。アプリは3バンドEQ、自動音量、ショートカット、モード切替に対応。マルチポイントはアップデートで対応済みとなっています。。 上記以外に気になる点は、デザインがややゴツいこと。ゴツめのアクセサリーのようにも見えなくはないですが、ボクみたいなヒョロ長人間には合わないです。あと長時間使っているとズシっとした重みを耳に感じやすいです。 機能性とのバランスも重視するならOpenDots ONEの方が良いと思いますが、Boseならではの臨場感のあるサウンドをイヤーカフ型で体感できるのは強み。音質重視で選ぶならおすすめです。 Bose Ultra Open Earbuds 空間オーディオ イヤホン オープンイヤー 完全 ワイヤレス Bluetooth接続 マイク付 最大7.5時間再生 防滴 ブラック BOSE(ボーズ) ▶ユーザーレビューはこちら Amazonで探す 楽天市場で探す Yahooショッピングで探す HUAWEI FreeClip 総合評価 4.8/5 HUAWEI FreeClip ずっと装着していても耳が痛くなりにくい 左右の耳を自動で識別してくれる 操作のタッチ範囲が広い 本体のみで音量調整可能 通話性能がとても高い 再生時間が長い マルチポイントに対応 自動装着検出に対応 ワイヤレス充電にも対応 操作の割り振りが少ない 低音がスッキリ目 4.2 高音 4.2 中音 3.9 低音 5.0 装着感 4.7 音漏れ – 外音取り込み 4.9 マイク性能 5.0 利便性 Bluetooth 5.3 最大再生時間 ※ANC ON時 本体8時間/ ケース込み36時間 コーデック SBC,AAC,L2HC 充電時間 本体40分/ ケース60分 ドライバー 10.8mm ダイナミック型 充電端子 Type C Qi 専用アプリ ◯ 防水 IP54 ノイズキャンセリング ◯ 質量 ※片耳/ケース込 5.6g/57g 外音取り込み ◯ ゲームモード – 自動装着検出 ◯ 保証 1年 マルチポイント ◯ 公式サイト こちら Huaweiより2024年2月に発売したイヤーカフ型の完全ワイヤレスイヤホン「 FreeClip 」。 一時期はイヤーカフ型ワイヤレスイヤホンおすすめ1位として紹介として紹介し続けていたモデルですが、今でも十分おすすめです。 ShokzやBoseと比べても装着感が非常に軽く、一日中付けっぱなしでも耳が痛くなりにくいです。スペック面では本体8時間、ケース込みで36時間持つバッテリー、ワイヤレス充電やマルチポイント対応と利便性も申し分なし。 また左右自動認識機能があり、どちらに装着しても勝手に「左耳」「右耳」と認識してくれます。これが便利。 音質はBoseやShokzと比べると一歩劣るような感覚。低域は少なめでスッキリとした音ですが、その分声は聞き取りやすく、また外の音も聞こえやすいので、ながら聴きしながら会話するのにはピッタリ。 なによりの強みはマイクの圧倒的質の高さ。騒がしい環境で使っても周りのノイズをほとんど取り入れないですし、音声もクリアに届けてくれます。 マルチポイントもついているし、耳を塞がないから耳の中も痒くならないですし、長時間通話される方にも超おすすめ! ただ、スポーツ用途で使うならBoseやShokzあたりを使った方が良いかと思いました。汗で耳から滑り落ちたりします。 音質よりも装着感の軽さやマイク性能の高さ重視で検討されている方におすすめしたいビジネスユース向けのイヤーカフ型イヤホンという感じですね。 あわせて読みたい 機能性・音質・装着感、すべてが最強のイヤーカフ型ワイヤレスイヤホンが出た! HUAWEI FreeClip レビュー 耳を塞がないワイヤレスイヤホンが2024年もトレンドになりそうですが、HUAWEIから2024年初めからいきなり本命のイヤホンが登場します それが今回紹介する「HUAWEI FreeC… あわせて読みたい 【神アプデ】Huaweiのイヤーカフ型イヤホン「FreeClip」アップデートで無敵になる Huaweiのイヤーカフ型イヤホン「FreeClip」アップデートで本体操作による音量調整に対応し、完全体になりました。 アップデートを対応するためには、ファームウェアバー… HUAWEI FreeClip オープンイヤー型ワイヤレスイヤホン イヤーカフ型 IP54防塵防滴 ながら聴き カナル式並み 軽量約5.6g(本体) 音漏れ防止 通話ノイズリダクション 最長36時間再生 左右自動認識 ビーンズ型曲面デザイン マルチポイント接続 ブラック HUAWEI(ファーウェイ) ▶ユーザーレビューはこちら Amazonで探す 楽天市場で探す Yahooショッピングで探す ⇧ 目次へ戻る 【ミドルクラス】おすすめイヤーカフ型イヤホン 2選 Anker AeroClip 総合評価 4.5/5 Anker AeroClip ドッシリとした低音の量感 再生時間が長め LDACに対応 カラーバリエーションが豊富 マルチポイントに対応 アプリが優秀 マイク性能が高い ワイヤレス充電非対応 4.1 高音 4.1 中音 4.2 低音 4.5 装着感 3.8 音漏れ – 外音取り込み 4.7 マイク性能 4.7 利便性 Bluetooth 5.4 最大再生時間 本体8時間/ ケース込み32時間以上 コーデック SBC,AAC,LDAC 充電時間 約10分間で最大3時間再生可能 ドライバー 12mm ダイナミック 充電端子 Type C 専用アプリ ◯ 防水 IP55 音漏れ防止 – 質量 ※片耳 約5.9g 外音取り込み – ゲームモード – 自動装着検出 – 空間オーディオ – マルチポイント ◯ 保証 1年 ミドルクラスおすすめは、ガジェット界隈の大定番「Anker」から登場したイヤーカフ型のフラッグシップモデル「Soundcore AeroClip」。 片耳約6g・ケース込み約54gと取り回しが良く、耳のくぼみにそっと挟むだけの装着でメガネやマスクとも干渉しにくいのが魅力です。 SBC/AAC/LDACに対応し、IPX4防水、USB-C充電。カラーはブラック/ピンク&ブラウン/ホワイト&ゴールド /スカイブルーの4色。 再生時間は本体約8時間、ケース併用で約32時間。付属のイヤーカフキャップでフィットを微調整でき、Soundcoreアプリで音質カスタマイズも可能です。 音質はオープン型としては低域に量感があり、中高域はシャリつかない素直なバランス。Ankerらしく声の帯域は少し凹んだ感じはありますが、過度なドンシャリ感はなくノリ良く聴きやすいです。 一方で、ハイエンド機と比べると静かな場所では小音量でも音漏れがわずかにあります。 マイク性能も高く、周りのノイズを抑えつつクリアな音声を伝えてくれます。通話目的にもおすすめ。 AeroClipはミドルクラスでありつつ高いスペックや厚みのあるサウンド、高いマイク性能が強みのイヤーカフ型イヤホン。 Ankerということもあり、品質面でも安心して購入できる定番機という感じですね Anker Soundcore AeroClip(Bluetooth 5.4)【オープンイヤー型ワイヤレスイヤホン/イヤーカフ / IP55 防塵・防水規格 / 最大32時間再生 / マルチポイント接続】ミッドナイトブラック Soundcore ▶ユーザーレビューはこちら Amazonで探す 楽天市場で探す Yahooショッピングで探す Victor HA-NP1T 総合評価 4.5/5 HA-NP1T イヤーカフ型としてはボーカルの質感が非常に高い カラーバリエーション豊富でおしゃれなデザイン 軽快で安定した装着感 物理ボタン採用で誤操作が少ない マルチポイントに対応 低音の量感が少なめ 高音質コーデックに対応していない 4.3 高音 4.2 中音 4.0 低音 4.7 装着感 3.8 音漏れ – 外音取り込み 4.5 マイク性能 4.5 利便性 Bluetooth 5.3 最大再生時間 本体8時間/ ケース込み24時間 コーデック SBC,AAC 充電時間 約2時間(本体) クイック充電10分=約1時間再生 ドライバー 10mm ダイナミックドライバー 充電端子 Type C 専用アプリ ◯ 防水 IPX4 音漏れ防止 ◯ 質量 約4.9g 外音取り込み – ゲームモード ◯ 自動装着検出 – 空間オーディオ – マルチポイント ◯ 保証 1年 Victor「HA-NP1T」は、“音を身にまとう”をコンセプトにしたオープンイヤー型ワイヤレスイヤホン。 同価格帯のAnekr AeroClipと比べて、機能性よりも”音質”と”デザイン”に重きを置いたイヤホンのように感じました。 まず、片耳わずか約4.9gという超軽量設計と、8色の豊富なカラーバリエーションでファッション感覚で楽しめるのが特徴です。 ティールブルーやマルーンなど柔らかい色味に、ブランド象徴のニッパー犬ロゴをあしらい、“音アクセ”というデザイン哲学を体現しています。 装着機構には「フレキシブルアジャスト機構」を採用。スピーカー部が可動し、耳の形状に合わせて優しくフィットします。AeroClipと比べても装着感が軽く、痛みも発生しにくいですね。 操作はタッチ式ではなく物理ボタン式を採用し、誤操作が少なく直感的。ボタン操作の割り振りもアプリから超自由に変更でき、スマホを取り出さず音量調整や曲送り・通話応答が可能です。 スペック面ではBluetooth 5.3、SBC/AAC対応、防滴IPX4、本体8時間、ケース込み24時間再生に対応。LDACに対応していないのは残念。 急速充電にも対応し、10分の充電で約1時間再生できます。マルチポイント接続、低遅延モード、片耳使用、マイクミュートなど機能も充実しており、実用性の高い仕上がりです。ワイヤレス充電は対応していません。 音質は中高域寄りで明瞭感があり、Victorらしいシルキーなサウンド。中高域の音作りはイヤーカフ型イヤホンの中でもとくに好きですね。 ボーカルやナレーションが聴き取りやすい一方、デフォルトだと低音の厚みや迫力は他のイヤーカフ型イヤホンと比べると控えめ。 イコライザーで「Bass」にしてあげれば、他のイヤーカフ型イヤホン同様に厚みのある低音が出るようになりますよ。ただ「NORMAL」のシルキーな音も結構気に入っているんですよね……。 ちなみ本体操作のみでサウンドモードも切り替えられるので、場面に合わせてイコライザーも気軽に変更できます。 他のモデルほどの高機能は備えていないものの、中高域明瞭度の高さとオシャレなカラーリングが強みかと思います。ボーカルの質感を重視したい方にはとくにおすすめですよ。 JVCケンウッド Victor HA-NP1T-H ワイヤレスイヤホン Bluetooth Ver.5.3 オープンイヤー イヤーカフ アプリ対応 マルチポイント 合計24時間再生 マイク付き 小型 軽量 防水 音アクセ アイスグレー JVCケンウッド ▶ユーザーレビューはこちら Amazonで探す 楽天市場で探す Yahooショッピングで探す ⇧ 目次へ戻る 【エントリー】コスパ最強のオープンイヤーイヤホン 3選 EarFun Clip 総合評価 4.9/5 EarFun Clip 1万以下のイヤーカフ型としては音質・スペックともに圧倒的コスパの高さ LDACに対応 本体が軽く長時間着けていても痛くなりにくい ゲームモード/マルチポイント対応 アプリのカスタマイズ性が高い 物理ボタンで操作がしやすい 本体10時間 / ケース込み40時間と再生時間が超長い ワイヤレス充電非対応 LDACとマルチポイント接続が同時に使えない 3.8 高音 3.8 中音 3.8 低音 4.8 装着感 4.0 音漏れの少なさ – 外音取り込み 4.0 マイク性能 4.8 利便性 Bluetooth 6.0 最大再生時間 ※ANC ON時 本体10時間/ ケース込み40時間 コーデック SBC,AAC,LDAC 充電時間 ドライバー 10.8mm ダイナミック型 充電端子 Type C 専用アプリ ◯ 防水 IP55 ノイズキャンセリング – 質量 ※片耳/ケース込 5.7g 外音取り込み – ゲームモード ◯ 自動装着検出 – 空間オーディオ ◯ マルチポイント ◯ 保証 18ヶ月 次にエントリークラスのおすすめ一つ目が、EarFun初のイヤーカフ型「EarFun Clip」。 片耳約5.7 gの軽量設計に形状記憶合金フレームを組み合わせ、長時間装着でも耳が痛くなりにくい快適さが特長です。 音質は

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