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1-2.ジンドゥーでホームページを作ろう!初心者向けガイド

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分析結果

カテゴリ
AI
重要度
60
トレンドスコア
24
要約
1-2.ジンドゥーでホームページを作ろう!初心者向けガイド|ジンドゥー+Edge 1-2.ジンドゥーでホームページを作ろう!初心者向けガイド 9 ジンドゥー+Edge 2025年5月13日 16:47 ジンドゥー+Edgeでは、ノーコードホームページ作成サービス「ジンドゥー」をもっと使いこなすための情報を発信しています。初心者でも安心してサイト作りができるよう、役立つヒントをお届けします! ジンドゥーとは ジンドゥー(Jimdo)は、専
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1-2.ジンドゥーでホームページを作ろう!初心者向けガイド|ジンドゥー+Edge 1-2.ジンドゥーでホームページを作ろう!初心者向けガイド 9 ジンドゥー+Edge 2025年5月13日 16:47 ジンドゥー+Edgeでは、ノーコードホームページ作成サービス「ジンドゥー」をもっと使いこなすための情報を発信しています。初心者でも安心してサイト作りができるよう、役立つヒントをお届けします! ジンドゥーとは ジンドゥー(Jimdo)は、専門的な知識がなくても誰でも簡単にホームページを作れるノーコードツールです。特に「直感的な操作性」と「スピーディーなサイト制作」が魅力で、個人や小規模ビジネスのホームページ制作に向いています。 ジンドゥーのメリット 誰でも簡単に使える ドラッグ&ドロップで簡単に編集が可能です。 パソコンでメールの送受信、ワードでのテキスト入力や簡単なパワーポイントでの資料作成程度のスキルがあれば、ジンドゥー自体は問題なく操作していけます。 無料で始められる まずは無料プランで試すことが可能なのも初心者には嬉しいポイント。 例えばよく比べられるWorPressでのホームページ制作をいざ始めようとしたら、まずはサーバーを借りて…とサーバー代がかかります。 ジンドゥーならジンドゥーアカウントを無料で作成し、そのまま無料プランでホームページを作っていくことが可能です。 「本当に自分で作っていけるのか?」「本当に自分でも簡単に操作できるのかな?」という不安を解消することができます。 スマホからでも編集できる ジンドゥーのスマホ用アプリがあり、外出先でもサイト更新が可能になっています。とはいえ、実際にはパソコンからの編集・更新がおすすめです。スマホからだと全体のバランスが見えないので、あとからパソコンで見たらグッチャグチャ…なんてことも。スマホからの更新は、簡易的なブログ記事の更新や、すでに出来上がっているページないの文章の変更、画像の差し替えなどが良いでしょう。 テンプレートですぐに始められる(ジンドゥークリエイターの場合) ジンドゥーにはジンドゥーAIビルダーとクリエイターの2つの作り方がありますが、 ジンドゥーAIビルダーの場合は 数問のアンケートに答えていくとAIが自動的にサイトを構成してくれます。そこから自分なりに修正したりカスタマイズして完成させていくことができます。 ジンドゥークリエイターの場合は 、40種類のテンプレートから選んで進めていきます。 よく比べられるノーコードホームページ制作ツールとしてはWixやWordPressでテーマを使ったノーコード制作などが挙げられますが、Wixの場合はテンプレートが多すぎて選び切れず、そこで立ち止まってしまう人も多い印象です。WordPressの場合も多種多様なテンプレートが多すぎて選び疲れてしまう方や、高品質なテンプレートは有料であったり、自分でインストールしてWordPressにセットアップして…などと手間がかかるのも特徴になります。 その点、ジンドゥークリエイターのテンプレートは40種類と少なめ。 正直デザイン性に関しても、かれこれ10年以上変わらないラインナップであること・海外性のテンプレートが大半であることから、「今風のかっこいいものであるか?」と聞かれれば、Yesとは言いづらいでしょう。 その代わり選択肢が少ない分、 悩まずに進めていける というメリットが挙げられます。シンプルなサイトを作っていくなら40種類あれば十分です。(今風のかっこいいのがいい!という方はカスタマイズするか、ジンドゥーは向いていません。) SEOに強い(有料版の場合) 実は、ジンドゥーはSEOに強いです。 ジンドゥーで検索上位に表示している事例を何件も知っています。 最近のSEOは昔とは違い小手先のテクニックでどうにかなるものではなくなってきており、「コンテンツSEO」という言葉もあります。(つまり、良いコンテンツを掲載することこそが全てという考え方。)SEOについて語り始めたら終わりが見えなくなるのでここでは割愛しますが、ジンドゥーの有料版で(Proで十分)しっかりコンテンツを作っていけば、SEOにも強いサイトを構築することは可能です。 ジンドゥーのデメリット カスタマイズの自由度が低い 基本的にはAIビルダーにしてもクリエイターにしても 用意されたブロックをどう組み合わせて使うか という作り方になりますので、それ以上のことをしたい場合にはカスタマイズが必要になりますが、専門知識のない方には厳しいでしょう。 既存の40種類のテンプレートを使いながらCSS等を別途記述してカスタマイズすることもできますし、丸っと全てコーディングしてオリジナルテンプレートを作って作り込むことも技術的には可能です。 専門家が手を入れる場合にも「ジンドゥーのクセ」みたいなものが結構あるので(書いたコードが勝手に消えてしまうとか…)その辺りを研究した上でカスタマイズする必要があります。 そういった難しいカスタマイズではなく、ジンドゥーに基本として搭載された機能内でのカスタマイズがどこまで出来るのかというと、文字色・見出しの色・ボタンの色・背景色…程度になります。 拡張性が限定的 例えば…ショッピングサイトが作りたい、会員制のサイトが作りたい、お客さん一人一人のマイページが必要だ、予約システムがほしい、など、ホームページと一言で言ってもどんなものを搭載したサイトにしたいのかによって機能の実現性を事前に確認しておく必要があります。 上記に挙げた例でいえば、簡易的なショップ機能は搭載可能です。会員制はページごとにパスワードをかけることは可能ですがログイン機能などは付けられません。予約システムは別途専用の予約システムを構築することをお勧めします。 バックアップがとれない データのバックアップ機能や、エキスポート機能がないため、もしジンドゥーでサイトを作ったあとに違うツール(例えばWordPressなど)に移行を考えたときに、データの移行ができません。 システム障害の対応としてサーバーにバックアップが保存されているようですが、個別のサイトの復元などには対応していません。 サポートがいまいち ジンドゥーでは電話サポートはなく、メールでの問い合わせになりますが、その返信がなかなか来ない…という声を多く聞きます。オンラインサポートサービスを近年開始したようですが有料です。 それをいえば、WordPressもそれ自体に問い合わせ先はありませんが、とにかくユーザーが多いのでネットで似た事例を検索するとヒットすることが多いでしょう。(さらにユーザーが専門知識のある人が多いので解決できる可能性が高い) ジンドゥーの場合はユーザーが専門知識のない人が多いので、同じ悩みをもつ人がいたとしても解決方法まで載っていない…ということも。 公式のサポートを待っていられないよ〜という方は、お近くのジンドゥーカフェ(があれば)に相談を持ち込むのもありかもしれません。 (そんなジンドゥーの困った!を解決できたら、と私がこのサービスを開始したんですけどね!) ジンドゥーが向いている業種・向いていない業種 ジンドゥーに向いている業種 一人法人〜中小企業の一般的なコーポレートサイト 個人事業主・フリーランス・小規模ビジネス 教室・スクール (ヨガ教室、ピアノ教室など) 非営利的な団体 (地域のサークル、同窓会、ボランティアサークルなど) ジンドゥーに向いていない業種 大規模ECサイト 細かいデザイン調整をしたい人 会員制サイトや複雑な機能が必要なサイト ここまで読んで、自分にはジンドゥーが良さそう!やってみよう!と思ったあなたはこの先へ進みましょう! まずは無料でやってみよう! 1. ジンドゥー公式サイト にアクセス。 2.「今すぐ始めましょう。無料です」をクリック。 3.好きな方法を選んでアカウントを作成。 4.ジンドゥーAIビルダーかクリエイターのどちらで作成するか選択する ※AIビルダーとクリエイターの違いについては別途記事にする予定ですが、無料でいくつでもサイトを作って試すことができますので、ここでまずどちらか選んでやってみてからもう一つのほうでも試してみるというのも可能です。 ただざっくりと、どちらがどんな人に向いているのかで言えば、AIビルダーは1回きりのイベントやLPとして使うなど、SEOをあまり気にしなくてもいい人&ページ数が5ページ以下の人が向いています。 クリエイターはシンプルなコーポレートサイトを事業用に持ちたい人に向いています。 AIビルダーとクリエイターの向き不向きざっくり早見表 ジンドゥーAIビルダーだとこんな感じ 「ジンドゥーAIビルダー」の「作成をはじめる」を押して進みます。 以下のような質問が全部で11個ほど出てきますので、該当するものを選択したり、記入したりしていきます。よくわからなければ「スキップする」で先に進めます。 01このホームページは誰のためのものですか? 02ホームページの目的をお知らせください 色々回答していくと、AIが自動であなたにあったホームページのスタイルを提案してくれます。 もちろんあとから編集できます。 そしてこのあと、独自ドメインを取得するよう促してきますが、ここではまだ無料版で操作感を試してみたいので、 ここで選ばないでね 一番下までいってください 一番下までスクロールして「ドメインは後で選ぶ」を選択して、進んでください。 するととりいそぎ体裁を整えてくれたサイトができあがっていますので、言葉を修正したり、コンテンツを自分のものに合うように調整するなどしていきます。 ジンドゥークリエイターだとこんな感じ では上の「ホームページ一覧」ボタンから一覧画面に行き、次はクリエイターでサイトを作ってみたいと思います。 「+ウェブサイトを作成する」から新しいサイトを作ることができます 今度は「ジンドゥークリエイター」の方で「作成をはじめる」を押してみましょう。 クリエイターの方ではこんな質問があります。該当するものを選び進みます。スキップしても大丈夫です。 おすすめのテンプレートがいくつか出てくるので気になったものを選びます。あとでいくらでも変更できるので、深く考えなくて大丈夫です。 ちなみに日本で作られたテンプレート「TOKYO」はとても使いやすいのでお勧めです(赤枠で囲ってあるものです) プラン選択画面が出ますので今はFREEの無料プランでいきましょう。 ドメイン(URL)を入力して作成します。 ※今はお試しサイトなので適当でいいですが、もしもこのままこのサイトを無料版を使って運営していこうと考えているならしっかり考えたアドレスにしてくださいね。 すると選んだテンプレートでサイトが用意されますので、文言や写真など、コンテンツを編集して自分のサイトを作り上げていきます。 おおまかなサイト公開までの流れ ではここで、そもそもホームページはどんな流れで作っていくのか、おおまかな流れを解説します。 まずはサイトの構成を考える 自分に合った作り方を選ぶ(AIビルダー/クリエイター) AIビルダーの場合:質問に答えるとAIが自動でサイトを生成 クリエイターの場合:テンプレートを選ぶ デザインを調整する(レイアウトや色をある程度決めておく) コンテンツを追加していく(テキストや画像を挿入していく) デザインを再調整する プレビュー画面で確認(スマホ画面でも崩れなく見えているか確認) 独自ドメインを使う場合は、独自ドメインを接続する 公開! 以上の流れに沿って作っていくことになります。 大事なのは1の「サイトの構成を考える」。 何事も準備が一番大切です。 お家を建てる時も、いきなり大工さんがトンカンしないですよね? まずは構成を練り、設計図をひき…ですよね。 設計図をひけ、とはいいませんが、おおまかにどんな機能が必要なのか、どんな情報を掲載したいのかは先に決めておかないと、あとで行き詰まる原因となります。 初心者がつまずきやすいポイント ホームページを作り始めると、こんな疑問が出てきませんか? AIビルダーとクリエイター、どっちがいいの? ホームページってどうやって作っていけばいいの? どのテンプレートを選べばいいの? 公開したけど、誰にも見られていない…どうすれば? これらの疑問は、今後の記事でもっと詳しく解説していきますのでしばしお待ちください。 ジンドゥー+Edgeではジンドゥーでのホームページ制作を応援しています! ジンドゥー+Edgeではnoteでのサイト制作解説の他に、オープンチャットでのユーザーコミュニティ運営や、今後は有料記事での有益情報の提供、メンバーシップでのオンラインワークや相談会の開催などを計画しています。 最新情報は公式LINEで発信しますので、ぜひお友達登録をしてみてください♪ ジンドゥ+エッジはあなたのジンドゥーサイト運営ライフを応援しています! ダウンロード copy いいなと思ったら応援しよう! チップで応援する #ホームページ #ノーコード #ジンドゥー #自分で作るホームページ #ジンドゥーコンサルティング 9 ジンドゥー+Edge フォロー ノーコードホームページ作成サービス「ジンドゥー」をもっと使いこなすための情報を発信しています。初心者でも安心してサイト作りができるよう、役立つヒントをお届けします。

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