【WindowsForm】ComboBoxの使い方 #C# - Qiita
分析結果
- カテゴリ
- 防災
- 重要度
- 46
- トレンドスコア
- 10
- 要約
- 【WindowsForm】ComboBoxの使い方 #C# - Qiita 0 いいねしたユーザー一覧へ移動 0 X(Twitter)でシェアする Facebookでシェアする はてなブックマークに追加する more_horiz 記事を削除する close 一度削除した記事は復旧できません。 この記事の編集中の下書きも削除されます。 削除してよろしいですか? キャンセル 削除する delete @ nuhs_ihcugikes 【Win
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【WindowsForm】ComboBoxの使い方 #C# - Qiita 0 いいねしたユーザー一覧へ移動 0 X(Twitter)でシェアする Facebookでシェアする はてなブックマークに追加する more_horiz 記事を削除する close 一度削除した記事は復旧できません。 この記事の編集中の下書きも削除されます。 削除してよろしいですか? キャンセル 削除する delete @ nuhs_ihcugikes 【WindowsForm】ComboBoxの使い方 C# .NETFramework 0 最終更新日 2025年09月21日 投稿日 2025年09月21日 環境 ・Visual Studio 2022 ・.Net 9.0 ・Windows Forms ComboBoxとは 設定された中から選択するドロップダウン、プルダウン機能が欲しいときに使えるコンポーネントです。 デザイン上での使い方 コンポーネントからComboBoxを選択して配置 事前に入力する内容が決まっている場合はItemsから設定できます。 デフォルトの設定だと、ComboBox内でキーボードから文字列を入力できますが、入力をさせたくない場合はDropDownStyleをDropDownListに変更します。 コード上から設定 デザインではなくコード上からItemsを設定したい場合は以下のようになります。 public partial class Form1 : Form { public Form1() { InitializeComponent(); SetComboBoxItems(); } private void SetComboBoxItems() { comboBox1.Items.Clear(); // アイテムを追加 comboBox1.Items.Add("Item 1"); comboBox1.Items.Add("Item 2"); comboBox1.Items.Add("Item 3"); // 選択するアイテムを設定 // comboBox1.SelectedIndex = -1; にすると未選択状態になる comboBox1.SelectedIndex = 0; UpdateLabel(); } private void UpdateLabel() { // 選択されたアイテムをラベルに表示 this.label1.Text = $"Selected: {comboBox1.SelectedItem}"; } /// <summary> /// ComboBoxの選択アイテムが変更されたときのイベント /// </summary> private void comboBox1_SelectedIndexChanged(object sender, EventArgs e) { UpdateLabel(); } } 選択したアイテムが変化したことを検知できるSelectedIndexChangedが使われやすいイベントだと思います。 デザイン上からItemsを設定する場合は文字列として登録されますが、コード上から追加した場合はその追加した型で登録されます。 なのでItemsの中から検索などを行うとき、デザイン上から追加したものとコード上で文字列以外で登録した場合は複数の型のデータが混在することになるので判定部分の処理は注意が必要です。 株式会社ONE WEDGE 0 いいねしたユーザー一覧へ移動 0 comment 0 コメント一覧へ移動 新規登録して、もっと便利にQiitaを使ってみよう あなたにマッチした記事をお届けします 便利な情報をあとで効率的に読み返せます ダークテーマを利用できます ログインすると使える機能について 新規登録 ログイン 0 いいねしたユーザー一覧へ移動 0 more_horiz 記事を削除する close 一度削除した記事は復旧できません。 この記事の編集中の下書きも削除されます。 削除してよろしいですか? キャンセル 削除する delete